闇落ちSIerの日常

SIerのはずですがIT関係は少なめにほぼ愚痴。全て愚痴。

平和

一ヶ月更新してなかったが、純粋に愚痴ることがなかったからであってすこぶる健康だ。運動不足が祟って膝が痛むくらいだ。

 

愚痴ることがないというのも、完全に一人で案件を行っているから気を使う相手もいなければ自由気ままに仕事できてるからで、朝からホットココア片手にハンターハンターを読むことだってできる。進捗さえ許せば。

 

仕事の内容はコロコロかわるのでめんどくささはあるがほどよい刺激であり楽しめている。

 

ということで本当に快適な毎日なのだ。ブログ設立時の自分に自由なんだぞ〜〜〜〜〜って自慢したい。

 

ただff14にハマりすぎで寝不足気味なのでそこは気をつけてほしい。すこぶる眠い。

平和

ここ最近、ブログに書くような愚痴がないくらい平和だ。

新しい職場で依頼されたことは顧客とのファイルのやり取りが主で、反応待ちをしているだけである。なので、やるべき作業もなければ急ぐ必要もないので平和だ。

ただ、隣でやっている案件は火がついてるようで今週から人が増えた。エリア的には賑やかになったが、まとめ役の人も雑談して手を止めているのでなんだかなぁと遠くから見ている。

よく人のせいにするタイプなので、今回も誰かのせいだと思っているのだろうか。あの人の下だけでは働きたくないと思う。

突発的なアイツ

今の職場では休憩室でお茶が飲めるが、ここ最近お茶を飲んだ瞬間にお腹が痛くなる時がある。

 

腹痛と言っても動けなくなるほどキツイものではなく、トイレに行こ…と思わせられる程度の軽いものだ。

 

ただ疑問なのは、なぜお茶を飲んだ瞬間なのだろうか。お茶が合わないなら飲んでしばらく置いてからだと思うし、そもそも水であれば腹痛もない。お茶の場合だけである。

 

静岡で生きてた時代もあるのに、お茶に嫌わ

れているのだろうか。

幻想に飲み込まれる

先週から新しい職場だが、金曜日以外は残業なく帰れており、毎日3時間程度の自由な時間がある。また3連休は2日間完全に開いた日があり合計で30時間強は自由だったわけだが、その全てをFF14に注ぎ込んでしまった。休みの日なんて起きてご飯を作るなどしたら、その後は晩御飯近くになるまでパソコンの前から動かなかった気さえする。

コツコツと地道にレベル上げをするゲームが性に合っている感がとても強い。オンラインゲームが嫌いじゃなければぜひ触ってみてほしい。

 

ただ今週から仕事が増やされる影響で平日のインが厳しくなりそうで、悲しいばかりである。

 

天の光

新しい職場にきて困ることがちょこちょこある。昼休みの過ごし方だ。

食堂があるおかげで昼休み中は作業場の電気を消すルールがある。一応勝手につけることはできるが他の人が寝てたりするので少しためらわれる。なので作業場外で過ごそうと思ったのだが、休憩室にも罠があった。

社内に飲食可能な休憩室があるのだが、冷暖房が効いていない。奥まった閉鎖空間にあるのでじんわりと暑い。あと椅子が少ししかないので基本誰かがいると座れない。1番奥の席は基本的に空いてるが座ると観葉植物が覆いかぶさるようにできている。休めたものではない。

 

なので電気の消えた作業場で過ごそうかと思ったが、自分の席だけ妙に明るい。原因は天井に窓的なものがあり、そこから光が差し込んでいた。周りが暗いことも相まって神々しい席になってしまっている。はたから見てあそこに座ってるのは面白い気がしてしまう。

 

だから今日も少し暑い休憩室で立ちながら過ごすしかないのである。

 

水を得た代償

新しい職場に向かうことになった。理由は様々あるが、大きいのは今の職場でストレスフルだったことを告発したことなんだと思う。人間関係というより、仕事量的な話だったんだが異動になった。

 

次の職場は水が飲み放題。仕事中にも飲み物をガバガバ欲する自分としてはめちゃんこうれしい。いちいち席を立つ必要があるが、むしろ水という名目で何度でも離席できるので良しとする。

 

欠点があるとすれば、自前のpcが持ち込めないということだ。いや普通の企業であればそうだと思うのだが、前の職場は申請さえしていればokで確認も結構ザルというか、ないに等しかった。そのpcで今までツイッターやらこのブログの更新やらをしていたので、今後は更新が夜だけになりそうな気がする。そもそも更新が減るかもしれないが。

そんなことを思いながらはてなスマホアプリがある事を知り、今まさに活用している。全文で400文字前後になりそうだが、この程度なら特に支障なく更新できるような気も、する。

存在感をだすおっさん

当たり前だが、会社のビルにはトイレがある。
男子トイレには個室が2つついていて、扉があるものの下には隙間があるし上も天井までは繋がっていないヤツだ。何の変哲もないトイレだ。

なので防音性はクソほどもない。トイレにBGMが流れるようなオシャレな場所でもないし、世に聞く噂の音姫なんかも当然ない。そもそも男子トイレに姫を誘うのはご法度だろうし。

なので、つい、うっかり、尻からでた音は聞こえてもかまわない。不快じゃないといえばウソになるが、一般市民が制御できるものでもないだろう。

だが、おっさんは違う。トイレで喘ぐのだ。呼吸が深いのだ。

これが非常にしんどい。なぜ喘ぐのか。いや喘ぐというほどひどくはないが「ッンン...」や「...ッハァァ」などトイレから聞こえてきたらどうだ。しかもおっさんのだ。

キツイ。今書きながら思い出してしまったがドギツイ。条例などで取り締まってほしい。

年をとるとでてしまうものなのだとしたら早々に社会人をやめて、完全個室なトイレで用を足せるような生活をしたい。人に聞かれるのもゴメンである。